Monday, 20 July 2009

TERMINATOR 4

Faf4ce9a嫁さんが友達とランチだというので、これ幸いとばかりに見て来ました。ターミネーター4

3までの誰かが追っかけてくる流れから一転した内容で舞台も全く違うので結構楽しめました。(最後は
「えええ?俺のを使えって、そんな簡単に?」という感じだったけど・・・)

しかし、こういう続きモノの未来モノは設定した時代に段々現実が追いついて来てツライですな。今回の舞台の2018年なんてもうすぐですよ。(奇しくも弊社の100周年)

既にパート5の製作が決まっている様です。楽しみでもあるが、続編に次ぐ続編で無限に話がズルズル続いてしまらなさそうな気がしないでもない。

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Sunday, 24 May 2009

天使と悪魔[映画]

19e4c5f86eレイトショーで見に行って来ました。天使と悪魔

原作のアレなシーンや筋書きを適当に直しつつ、どうにかムリヤリ時間内に収めた感じですね。

面白かったけど、肝心なポイントが色々欠落している感じはしました。

本とセットで見るのが良さそうですね。と言うか、原作の情報も入れとかないとワケが分からなそう。

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Monday, 11 May 2009

天使と悪魔

Angelもうすぐ公開の映画「天使と悪魔
待ちきれずに原作を先に読んでしまいました。

「う〜ん」とか「え〜?」と思う部分も無いではないが、都合3日余りで上中下巻の3冊を読破出来るぐらい、グイグイ引き込まれるて面白い。

映画の方は結構アレンジが施されている様ですが、逆にどう変わっているかが楽しみです。
なるべく早く見に行こう。

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Wednesday, 31 December 2008

大晦日にレッドクリフ

B2223近所に映画館が出来た利点を生かして、先程レイトショーで「レッドクリフ」を見て来ました。レディースデーとレイトショー割引で二人合わせて2,200円也とお値段もかなりお得。

内容はと言うと・・・、微妙だなあ。
正直、評判倒れという印象。
2作に分けなくても良かったのでは?

そして今帰って来て、何年ぶりかの紅白鑑賞中。
今年もあっという間の一年でした。
皆様良いお年を。

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Sunday, 20 January 2008

I AM LEGEND

Iamlegend今日は久々の大学の同期会。
開始までに時間があったので、久々に映画を見て来ました。ウィル・スミス主演のアイ・アム・レジェンド

正直ガッカリ。
突発的にビックリさせるシーンが多く、心臓に悪い。その割に何かストーリーが単純と言うか面白く無いと言うか。期待してただけにガッカリ感大。
次はスウィーニー・トッドに期待。

同期会は久々のメンバーもあって、良い感じで盛り上がりました。社会人になって十何年。皆変わってない所と変わった所が入り交じってなかなか面白くなって来てます。
また次回にも期待。

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Friday, 04 January 2008

CLOVERFIELD

Nazo一部で話題になってる謎の映画「クローバーフィールド」

公式HPで予告編が公開されてますが、肝心な所がさっぱり分からない。タイトルすらも実は仮称らしい。

一説によると新たなハリウッド版ゴジラだとか?
日本での公開は春だそうですが早く内容が知りたいですね。

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Sunday, 21 October 2007

SPIDER-MAN3 [DVD]

61tlybyff0l_ss400_タワレコついでにこれも買いました。
結局映画館で見てないので予備知識はほぼゼロ。果たして面白いのか?
また後ほど見ます。

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Sunday, 30 September 2007

Miss Potter

Potter忙しい狭間に見に行って来ました「ミス・ポター

ご存知、ピーターラビットの作者、ベアトリクス・ポターの伝記映画です。実家には子供の頃からピーターラビットの絵本がいくつかあったんで馴染みのある絵がいっぱい出てくる。二時間無いくらい短い映画ですが、淡々と進んでちょっとだけ山場があって、淡々と終わるという感じです。当時のイギリスの社会がどんな感じだったかとか分かって面白いし、ユアン・マクレガーも相変わらず良い感じ出してますが、何よりも湖水地方の風景が素晴らしく綺麗。なるべく大きなシアターで見たい映画です。

劇中で使われているオリジナル曲がちょっと泣かせます。ほっこりしたい人にお勧め。

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Sunday, 02 September 2007

また映画

録画した分、また消化。

「ランボー」
これもちゃんと見た事無かったわけで、見てビックリ。戦場で大暴れしてんのかと思ったらアメリカの片田舎で大暴れ。さすが銃社会。今更ながら拍子抜け。

「オーシャンズ12」
映画館で見てるので復習で。なんで最後に釈放されてしまうのか未だに解せない部分もありますが、ドタバタコメディとしてみればこんなのもアリかな?

「TAXI 3」
これも期待して見たけどイマイチ。ドタバタのスケールが中途半端に小さいからかな?

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Saturday, 04 August 2007

更に映画

録画、ちょこちょこ消化してます。

「裸の銃を持つ男」
くだらねえー。途中で寝てしもた。

「ダンジョン&ドラゴン」
くだらねえー。寝なかったけどすぐ消した。

「ハリー・ポッターと秘密の部屋」
どれが何作目なんやらもう分からん。ハリポタが幼い。

「ヴァン・ヘルシング」
ブツ切れで見てたのを改めて通しで見た。あれー?意外と面白い。

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Monday, 16 July 2007

DANNY THE DOG

最近、テレビで録りだめした映画を少しずつ見てます。平日帰ってからとかなので、1本を3日かけて見たりしてブツ切り状態。

「ターミネーター3」
もうどうでも良い感じですね。2作目が良かっただけに余計な3作目。

「シックス・センス」
見始めてすぐオチがわかってしまうのがイカンね。展開がダルい。

「ロッキー1・2・3」
実は通しでちゃんと見たの初めて。プロのくせになんぼ何でも打たれ過ぎやろ。

「ゴッド・ギャンブラー 賭聖外伝」
主役が少林サッカーのチャウ・シンチー。ブルース・リーの物真似アクションだけが妙にツボにはまる。

Dannyダニー・ザ・ドッグ
今回見た中ではこれがベスト。ジェット・リー(自分の中ではリー・リンチェイの方がしっくり来る)が単なる「アクション俳優」ではなく「俳優」として頑張ってます。マトリックスのユアン・ウー・ピンが武術指導をしたアクションシーンも凄いが話自体が良かった。ちなみに監督はしてないけど脚本は「ニキータ」や「レオン」のリュック・ベッソン。確かに全体的な描写が似てる。しかし地味ながら思いがけず久々に面白い映画を見た気がします。

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Sunday, 10 June 2007

PIRATES of the CARIBBEAN AT WORLD'S END

Poc3久々に映画。スパイダーマン3とどっちを見るか迷った末にパイレーツ・オブ・ザ・カリビアンの完結編に。

1:映画館で見た、こないだテレビまた見た
2:DVDで中途半端に見た

こんな状態で見に行ったら冒頭から話が良くわからない。徐々に様子が分かって来たものの、展開が激しい上にトリッキー(?)な映像表現が多いので予備知識があっても分かりづらいんじゃなかろうか?そう言う意味ではディズニーっぽく無い感じがする。そんな状態ながら一応は楽しめたけど、どこから見ても楽しめる3部作と言うよりは完全につながった3部作という感じなので、前作、前々作を見てない人はDVDで予習した方が良さそうです。

キース・リチャーズがゲスト的に出てますが、もともとジャック・スパロウの役造り上のモデルというだけあってハマり過ぎ。何の脈絡も無くギターを弾くあたりがバカバカしくて面白い。

これから見られる方はエンドロール後にオマケ映像があるのでご注意。

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Saturday, 28 April 2007

映画いろいろ

やっと黄金週間。
出張中に予約録画しといた映画を2本。

「ロッキー4 炎の友情」

公開中の還暦ロッキー映画「ロッキー・ザ・ファイナル」公開にあわせての放送?
久々に見ましたが、いやあ実に単純明快。まともに勝てるわけない相手に対する武器は根性のみ。アポロの入場時に出てくる故ジェームズ・ブラウンがノリノリで楽しい。しかし例のテーマソングはやっぱり良いなあ。


「真救世主伝説 北斗の拳」

昨年公開された映画の第1弾「ラオウ伝 殉愛の章」。
結局映画館では見に行ってなかったので楽しみにしていたのだが、…全然ダメだ。
単なるダイジェスト映画。妙なオリジナルキャラクターもいるし、いきなりサウザー編から始まる。ジャギに至っては存在すら無かった事にされている。オリジナルの漫画を大半の台詞を覚えてしまっている程読み込んでいたので(←アホ)、放送コードに配慮してか微妙に変えられている台詞も気になる。(これは仕方ないのか?)
途中でテレビアニメの主題歌「愛をとりもどせ!!」の新録バージョンが「Youはshock!!」とばかりに流れた時だけ、妙にしっくり来た。アニメよりも漫画の方が好きなんだけども、アニメはアニメでやっぱりオリジナルが一番。

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Monday, 12 February 2007

SPIDER-MAN 1&2 [DVD]

Spiederman2001レコード屋(CD屋?DVD屋?)行ったら、サム・ライミのスパイダーマンのDVDが1本¥1,980と激安で置いてあった。安売りしてるのは3作目の公開が近いせいか?ソニーさんの思惑にまんまとハマる形で1も2も購入。

1は見に行ったけど2を見るのは初めて。あー、この悪役の役者さん、ダヴィンチ・コードに出てた人やん。シェイクスピア俳優ってのは聞いてたけどこの人やったんや、などと思いながら見る。しかし、1を見た時も思ったけどヒロインの役者さん、失礼ながら全然良いと思わないんですけど…。最近はマリー・アントワネットで主役も張ってますがどうもピンと来ない。単純に趣味の問題かな?

ちなみに1は開けたらディスクが割れてて見れませんでした。ガッカリ。早々に返品交換してもらわないと。

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Sunday, 04 February 2007

TUBE TALES [DVD]

Tubeこちらはアマゾンで購入した映画「チューブ・テイルズ」のDVD。

ロンドンの地下鉄(通称:チューブ)を題材にした9本の短編からなる映画。それぞれ異なる監督の中にはユアン・マクレガーが含まれていたりもします。ワケの分からん難解なストーリーも含めてなかなか独特な雰囲気。短編なのでサクサク進んですぐ見れてしまいますが、DVDで何回も見る様な類いのものでは無かったかも。

全然関係ないですが、最近借りて見た「ハウルの動く城」のDVD。付属の資料に英語版のキャストが載っていますが、ソフィーおばあちゃん役の声優の名前がジーン・シモンズ。あのバンドのあのベーシストか!?と思ったら、どうやらイギリスの女優さんでした。

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Sunday, 28 January 2007

不都合な真実

Futugo1先週から公開の始まった映画「不都合な真実」を見てきました。
内容は温室効果ガスによる地球温暖化に警鐘を鳴らす内容で、系統としてはマイケル・ムーアの映画の様にドキュメンタリー映画にカテゴライズされる様なテーマですが、実際の所はアメリカの前副大統領のアル・ゴア氏の講演をそのまんま映画にした様な感じ。

今年のように世界中で暖冬に見舞われている状況で地球温暖化の事実を認めない様な人はいないと思いますが、講演の中身も温室効果ガスと地球温暖化の因果関係をグラフ等を多用して説明していて非常にわかりやすい。一般的な知識を得るという意味で見て損は無い映画だと思います。

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Wednesday, 08 November 2006

THE DA VINCI CODE [DVD]

B000hwy2jq01_ss400_sclzzzzzzz_v6056勢いに任せて買ってしまった「ダ・ヴィンチ・コード」

劇場でも見てないしも本も読んでないので予備知識は全く無し。さすがに宗教絡みの話の細かいポイントがわからず、たまにアレレ?となったけど全体的には結構楽しめた。今、改めて見返し中。

フランス、イギリスの名所が出て来て観光感覚で見れるし、イアン・マッケランが英国な感じバリバリで良い味出してます。

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Tuesday, 24 October 2006

公式長編記録映画 日本万国博 [DVD]

Expo_jk会社の後輩が貸してくれた1970年の大阪万博の公式記録映画。リアルタイムでは体験していないけど日本での万博と言えばやっぱりこの万博なんじゃないかと思う。

今時のクリアな映像と違ってややぼやけた印象の映像にコントラスト強めの色、未来(風)の建物、ナレーションが石坂浩二と来れば…、ウルトラマンだ、こりゃ。会場にはためく各国の国旗の映像が映ると今にもジャミラが出てきそうな雰囲気。

内容自体は完全な記録映画で3時間余りもあるので、さすがにず〜っと見てるのは少々辛い。(途中で「休憩」のテロップが入る)が、しかし画面の中から見られる当時の何だか良くわからないパワーには圧倒させられる。出典側は「お国自慢世界大会」みたいな感じで、当時としても半端でないお金と労力を投入したんじゃなかろうか。観客もえらくパワフル。今と違って情報が簡単に手に入らない時代だからこそ、これだけの盛り上がりを見せたんだろう。万博記念公園に行ってみようと言う気になった。(←単純)

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Monday, 23 October 2006

GOAL [DVD]

Goal_1先週発売のGOALのDVDを土曜に購入。ワールドカップ頃に公開されていてちょっと話題になった作品で、今回のDVDで初見。

内容はまあ、予想通りと言うか予想以上にベタベタのサクセスストーリー。主人公がメキシコ人で舞台がイングランドでもロンドンのクラブではなく、ニューカッスルというあたりがなかなか微妙。試合のシーンはプレミアリーグの選手(本物)を起用しているだけあって、なかなか雰囲気は出てる。ちなみにこの作品、3部作で来年公開の第2部では主人公がレアル・マドリードに移籍したりしてるらしい。劇中のパーティーのシーンでほとんどギャグみたいな登場の仕方でベッカム、ラウール、ジダンが出てくるのもレアル移籍の伏線なんだろうか?そんな流れでワールドカップのドイツ大会でも撮影をしていたそうで、引退した中田英寿も出てくるらしいというのが(ある意味)楽しみだったりして。

ちなみにおまけ付きのエディションをタワレコで買ったので5,000円也。アマゾンで4,000円で買えば良かった、と言う位の内容です。いや、レンタルでも充分かも。

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Sunday, 10 September 2006

V for Vendetta[DVD]

B000g03sfs01_ss500_sclzzzzzzz_v6679UDON帰りに、購入したDVDでマトリックスのシリーズを手がけたウォシャウスキー兄弟の今のところの最新作。

話の筋や雰囲気はマニアックなイメージ。絶対一般受けはしないのはわかるけどイギリスが舞台なせいか、個人的には結構好き。マトリックスでエージェント・スミスを演じてたヒューゴ・ウィービングの絶妙なセリフ回しが良い味出してます。

多分、一番のシーンは冒頭のVの登場シーン。
大抵の映画は字幕無しでも(それなりに)わかるけど、このシーンの「V」で始まる単語のオンパレードによる自己紹介は字幕無しではほぼ判読不可能。これが滑稽でいて妙にカッコ良い。

一般受けしないのは理解した上でオススメです。

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UDON

土曜日のお話。

パイレーツ・オブ・ザ・カリビアンを見るつもりが思いがけず満席だったので同じ時間で見れる「UDON」を見てきました。
筋の展開は大した事ない。客演や脇役の味で面白くさせてる感じ、というレベルですがまあ面白いかな?
正直「お暇ならどうぞ」というレベルです。

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Tuesday, 08 August 2006

SIN CITY

B000exzj0y01_ss400_sclzzzzzzz_v56279897_土曜日に飲み過ぎてあまりにしんどいので、フラフラになりながらも日曜に自宅引きこもり用として購入。

原作は知らないので先入観無しで見たら、残酷描写の連続で結構グロい。パッケージをよく見たらR-15指定。さらにスタッフを見たら特別監督にタランティーノが入っている。なるほど納得。

ストーリーと言うか世界観はいきなり見ても何だか良くわからん感じで、入り込むのに結構時間がかかる。大きく3本に分かれている中身も微妙な所でグルグル絡み合っている。マニアックな香りがプンプン。

モノクロベースに所々差し色を入れた画面は、たまに出てくる漫画的な動きと相まって実写なのに紙に描いた漫画のような感じで結構面白い。残酷描写も白黒になっているおかげで何とか薄まっている感じ。

総合的には実験的な要素が結構あって面白いのけど、DVD買って何度も繰り返し見るような類いではなかったと思う。日本語版の公式HPも無くなってるし、興行的には失敗したんでしょうな。少なくとも日本では。

そんな感じで印象は地味だけどキャストは豪華。ミッキー・ロークて久々に見たけど、特殊メイクバリバリで原型をとどめていないので、もともとどんな顔してたかわからんくなった。(何故かブルース・ウィリスと印象がかぶる)

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Sunday, 09 July 2006

M:i:III

Mi3_poster昨日から公開のM:i:IIIを見てきました。
公開初日に映画見に行ったのは初めて。並ぶの覚悟で行ったらガラガラ。座る所選び放題。初日ってこういうもんなのかね?
映画の内容自体はいろいろ釈然としない所もあったりして、それなりな感じ?
昨年、上海に行ったときにトム・クルーズが撮影をしていたとガイドさんが行っていたけど、この映画だったんだとやっと判明。どの映画でも走る時は背筋がピンと立ってるトム・クルーズに感心したりして。

それよりも米アップルのサイトで見つけたスパイダーマン3の予告編
おお?黒いスパイダーマンがいる?

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Wednesday, 17 May 2006

V For Vendetta

Desktop_redx_800マッサージ後、友達に会う用事があったのだが時間があるので久々に映画へ。
よく考えたらエピソードIII以来。ほぼ1年ぶりではないか。
映画館に行ったらオッちゃん、オバちゃんがいっぱい。どうやら年配夫婦割引の日だったみたいで、隣でやってた「明日の記憶」が激混み。自分の目的は違うので半分も埋まってない隣のシアターへ。

マトリックスのウォシャウスキー兄弟+エージェント・スミスを演じていたヒューゴ・ウィービング主演の「Vフォー・ヴェンデッタ

主役は最後まで仮面をかぶったまんまなので顔は全く出てきませんが、マトリックスのエージェント・スミスよろしく独特のセリフ回しがけっこう面白い。これは多少なりとも英語がわかったほうが雰囲気が伝わって面白いのでは?冒頭に出て来るガイ・フォークスの話なんて予備知識が無かったら何の事やらわからんかもしれませんが、ストーリーそのものはまっすぐでわかりやすく非常に面白い作品でした。
主人公の仮面が滑稽なのがヒーローっぽくなくてナニですがね。

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Sunday, 15 January 2006

真救世主伝説 北斗の拳

我々の世代には外せない、総発行部数1億冊以上というオバケ漫画「北斗の拳」。

最近はパチスロの方でえらくメジャーになってますが、作者の原哲男公式ホームページを見たら3月より新たに映画「真救世主伝説 北斗の拳」としてロードショーが始まるらしい。

映画の公式サイトを見ると5部作として順次製作されるとの事。キャラクター別の章割りになってるので、時系列的にどんな流れになってんのかサッパリわかりませんが、まずは1作目を見に行かねば。

気になるキャストには「ラオウ:宇梶剛士、ケンシロウ:阿部寛」とある。阿部寛はともかく、宇梶剛士ってどんな声だっけ?と思って、同ホームページ内の特報の映像を見ると…。あらら、声が細すぎて何かイメージと違う。
せめてラオウだけでもテレビ版と同じ内海賢二(センベイさん)にしてくれー、というのは往年のファンのワガママなんだろうか?

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Sunday, 01 January 2006

The Blues Brothers

BB昨日までなのにもう去年の2005年、最後に見た映画。12月に発売されたDVDの「ブルース・ブラザース 25周年アニバーサリースペシャル・エディション」
今更、ストーリの説明もいらんかと思いますが25周年ということで今までのDVDに以下の様な内容が足されています。(アマゾン記載の売り文句4か条)

■ファン必見!映像特典を大幅に追加収録!
■パッケージを重厚感溢れるデザインに一新!
■お得なプライス!しかもアートカード付き!
■生誕25周年記念!DVD初収録の劇場公開版に加えて、エクステンデッド・エディション、さらに新たな映像特典を収録した豪華2枚組!

4つ目の売り文句に書いている様に、2枚組なのにほぼ同じ内容の映画がご丁寧に1枚ずつ入ってるというビックリな仕様。メイキングを除けば、特典映像も特に感心するほどの内容でもない。とは言え今までDVD持ってなかったし、アマゾンでわずか¥2,625と安いのでこれはこれでOK。

映画の内容としてはさすがに古さも感じるし画質も悪いけどキャストがスゴいし、ドタバタな話は相変わらず楽しい。今回改めて印象に残ったのが、クライマックスのカーチェイスの場面。今ならばCGで簡単に処理してしまうであろうシーン(シカゴの街中を閉鎖して時速160kmでカーチェイス)を実際にやっている所もスゴいし、実際に非常に迫力のある映像だなあと今更ながら感心。ローテクで「実際にやってしまう」撮り方なだけに、リスクが伴う分逆にハイテクだし迫力も出るわけですな。

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Monday, 28 November 2005

STAR WARS EPISODE III + CLONE WARS II

B0000AIRN3土曜日にスターウォーズのエピソード3とアニメのクローン大戦2のDVDを一気に購入。この週末は2本をだらだらと見てました。さすがに特典ディスク付きだけあって内容が濃い、と言うかひたすら長いと言うか…。2枚合わせて6,000円余りでこの内容はかなりお得な気がします。(実際何分入ってるのか良くわからない)

山ほど入っているオマケの中で一番気に入ったのが、クローン大戦に入っていたレゴのタイアップムービー「ブロックの復讐」。数分間のムービーのエンディングにライトセーバーでオーケストラの指揮をとるベーダー卿が出てきます。曲はもちろん「インペリアル・マーチ」。ありそうで無かったムービーに一本取られた感じ。

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Monday, 21 November 2005

SAYURI

アップルのホームページには、映画の予告編を集めてQuickTime形式で配信しているMovie Trailersというページがあり、新しい映画をチェックするのに結構重宝するのですが、その中でピーター・ジャクソンの「キングコング」と並んで目についたのがスピルバーグ製作の「SAYURI」。

sayuri原作は「Memoirs of a Geisya」という洋書ですが、原題からわかる通り舞台は日本、テーマは芸者。そして主演はチャン・ツィイー、って…?なんですかそれは?共演は、渡辺謙、役所広司、桃井かおり、工藤夕貴、ミシェル・ヨー、コン・リー…。なんで全部日本人で出来へんの?顔の造りが微妙に違うじゃないか。キルビルでのルーシー・リューと言い、アメリカ人から見たら所詮アジア人なんて全部一緒なのかね?

しかも予告編を見る限り、台詞は全部英語。桃井かおりが英語喋ってんのは違和感バリバリ。日本語で撮って吹き替えにすりゃいいのに。戦場のメリークリスマスじゃ、坂本龍一も基本的に日本語で喋ってたし、ビートたけしなんて劇中で喋った英語なんか最後の「メリークリスマス、ミスター・ローレンス」だけだぞ。そんな風に出来んのか?

見た訳じゃないし、見る気もないけどその辺の微妙な据わりの悪さから駄作の予感がする。(失礼)

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Sunday, 04 September 2005

CONSTANTINE 特別版 (DVD)

constantine本当に最近は映画のDVD化が早い。春に映画館でロードショーを見たと思ったら秋前にもうDVD発売(電気街の路上では上映中や上映前のDVDが売ってたりもするけど)。しかもAmazonで買ったらわずか\3,000余りで発売日にちゃんと自宅に届いてる。こうなると映画館に行かなくなる人も増えるんだろうけど、改めて自宅で見たこの映画。やっぱりこういうSF系の映像を売りにした映画はでかい画面で見るべきと痛感。なるほどホームシアターが流行るわけだ。

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Friday, 02 September 2005

RAY + COLLATERAL

ray確か映画館でやってたのは春先。「面白いよ」と人からお勧めされていたけど見ずじまいだったので、この度DVDにて鑑賞。昨年亡くなったレイ・チャールズの伝記(?)映画。主演はジェイミー・フォックス。演奏シーンがふんだんに入っているので適当にプロピアニストの影武者など使って撮影したのかと思いきや、実はピアノがうまいので吹き替え無しで演奏シーンを演じきったという(しかもレイ・チャールズ本人による指導で)。その上、実際に特殊メイクで目の辺りを封じて盲目状態で演技をこなしたとか。しかし、肝心の主人公のキャラクターが個人的に全然魅力的でない。これ致命的。印象としては「天才かも知れんけど、ワガママなジャンキー」。最後に麻薬から足を洗ってハッピーエンドてのもちょっと唐突。残念。


collateralジェイミー・フォックスと言えば思い出したのが春にイタリアに行ったときに機内で見た「コラテラル」(他に機内で見たのは「サンダーバード」←良かった、「スカイキャプテン」←ワケわからんかった)。「最も危険なトム・クルーズ」というキャッチフレーズ通り、主演のトム・クルーズが銀髪に髪を染めて殺し屋(悪役)を演じた作。たまたまその殺し屋を乗せてしまって足代わりにされてしまうタクシー運転手を演じているのがジェイミー・フォックス。善悪の立場がはっきりした映画ですが、何となく応援(?)してしまうのは殺し屋の方。この役者とは相性悪いのか?最新作は「ステルス」ですが多分見に行かないだろうな。

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Sunday, 21 August 2005

STAR WARS EPSIODE III

用事ついでに空き時間があったのでとうとう見てきました。感想は、筋なんかバレバレだけど単純に冒険活劇として面白い。ただしオビ=ワンの。(スタッフロールでも最初に出てくるのはオビ=ワンの名前)これだけのストーリーを140分に納めたのは良くやったとも思うし、逆に無理やり納めた感もあり。と言うのは、やっぱりストーリーの運び方が性急な感が否めなかったのがあるからか?見ていて時間を忘れるくらいの引き込まれ感はあるけど「おいおい、そんな簡単に暗黒面に転ぶの?」とか「あらー?そんな簡単に負けちゃうの?その上、即復活?」なんて座りの悪さもあったりして。結局、エピソードIからIIIはその後の旧スターウォーズのサイドストーリーに過ぎないんだなあ、という印象だけが残りました。後はヘイデン・クリステンセン版のベーダー卿の体格の貧弱さが気になったりして。改めて、エピソードIVからVIを見たくなりました。

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Saturday, 20 August 2005

SUPER SIZE ME

supersizemeちょっと前に買ったDVD。マイケル・ムーアの「華氏911」「ボーリング・フォー・コロンバイン」を見てから、ドキュメンタリーの映画も結構面白いな、と思ってたのと春先の上映も見逃したこともあり、DVD買ってみました。内容は監督のモーガン・スパーロックが「1ヶ月間3食全てマクドナルドで食べ続けたらどうなるのか?」ということを自ら人体実験した記録映画。それに現代のファーストフード産業の実態・問題を織り込んだ作ですが、本人の体の変調を見るにつけ単純に「体に悪い」のが良くわかります。今まで昼過ぎに帰社する出張帰りの折などに、タイミングが微妙なので会社最寄のマクドで昼飯を済ますことが間々ありましたが、こいつを見てから「うどんにしよう」とか思うようになりました。いやマジで。やってる内容が単純なだけにメッセージもストレート。買ってまで見るもんかと言われたら、それは「?」だけど。

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Sunday, 14 August 2005

WAR OF THE WORLDS / 宇宙戦争

もうすいてくる時期やろ、と思ってエピソードIIIを目当てに映画館に行ってきましたが甘かった。予定の時間と合わないので代わりに宇宙戦争を見てきました。
一応、旧作の筋は知ってたのですが50年代に作られたそれの、ある意味のほほんとしたノリに比べ、今作はのっけからいきなりクライマックス。破壊に次ぐ破壊と惨劇のオンパレードは予想外。そのまま救いようの無い位の緊迫した展開から怒涛の様に強引にエンディング。結局のところテーマは家族愛と環境と共生だね、わかったよスティーブン(スピルバーグ)、てな感じ。とにかく映像は大迫力で見る価値大アリ。さらに印象的なのが宇宙メカ(?)の発する「モイーン」て感じの独特の音。この手の映画はやっぱり大スクリーン+大音響で見るに限る、ということを改めて感じました。多分、自宅でDVD+ちっこいテレビだと魅力半減。ところで、オフィシャルサイトを見に行ったらキャストの解説等で日本語が無茶苦茶。ナンダコリャ?

本編上映前の予告編のトリはロード・オブ・ザ・リングのピーター・ジャクソン監督作のキングコング。予告がスゲエ、というよりは「監督、急に随分と痩せましたね」というのが印象的でした。ちょっと見てみたくはあるけれど。

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Sunday, 17 July 2005

BATMAN BEGINS

スターウォーズを見に行こう、と思って勇んで見に行ったら、案の定満席だったので、代わりにバットマンビギンズを見てきました。バットマンを見るのは久々でしたがここ数作のバットマンから原点に戻ったとあって、ふざけ過ぎず良い感じのバランスで結構面白かったです。ラストはティム・バートン作の1989年バットマンに繋げるあたり、主人公がいかにしてバットマンになったのか?というのがキッチリ描かれています。出演者には余り気を配ってなかったのですが、エンドロールを見てると、スターウォーズエピソードIでクワイ=ガン・ジンを演じたリーアム・ニーソンやらブレードランナーのルドガー・ハウアーやら結構知った名が出てるではないですか。あまりキャストのネームバリューに頼ってないということか、自分が知らんだけなのか?

しかし、アメコミ系ヒーローでいつも不思議なのが「何で口を露出してるのか?」と言うこと。日本においてはライダーマンの様に口が見えてるヒーローは「超人になりきれてない中途半端なやつ」にしか見えんのですが、アメリカではその限りではないらしい。劇中で毒ガス吸って苦しんでるあたりでは「口開いてるからやん」とツッコミたくなるのですが、そんな事言ったらあかんのでしょうな。

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Sunday, 29 May 2005

CONSTANTINE

映画「コンスタンティン」を見てきました。
ワーナーブラザーズ配給+キアヌ・リーブス主演+他の人には見えないものが見えてしまう主人公、といかにもマトリックスを思わす映画ですが、感想としては素直に面白かったです。マトリックスは世界観そのものを理解できる人と「何だかわかんない」人に分かれていた上に2作目あたりから難しいキーワードが連発でしたが、今回の題材は天使と悪魔と非常にわかりやすい。コンパクトに簡潔にまとまった作品だと思います。そう言えば、競演のレイチェル・ワイズ、どこかで見た事あるなあと思ってたらハムナプトラに出てた人でした。映画としては今回の方が全然良いな。

この映画、いつものようにスタッフロールを最後まで見てたらオマケがありました。これから見られる方はぜひ最後までじっくり見られる事をお勧めします。また、予告編で印象的なBGMは日本の予告だけのもので、サントラには入ってないそうです。そういうことがあるとは知らなんだ。へえ〜。

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Wednesday, 04 May 2005

COFEE & CIGARETTES

映画「コーヒー&シガレッツ」を見に行ってきました。
収容人数100人余のミニシアターでほぼ予備知識ゼロで見たところ、
久々に(か初めてかも)映画見ながら寝てしまいました。
内容はコーヒーとタバコを共通のテーマ?にした11の短編からなる映画ですが
白黒で淡々と進むので、なんだか油断してたら中盤に意識を失っておりました。
(多分、ふかふかしたシートのせい、という事にしておこう)
と言っても、面白くない訳ではないので黄金週間にお暇な方はぜひどうぞ。
(寝たあげくじゃ説得力無いか・・・)

色々な俳優に混ざって、Iggy Pop、Tom WaitsやThe White Stripes等が出演。
淡々とした中にクスッと笑わす要素があり、肩肘張らずにボサッと見れます。

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Wednesday, 16 March 2005

STAR WARS EPISODE III

5月公開のエピソードIII。
ちょっと長めの予告編が出ておりました。
(注:全編英語です)
コレ見たら、どんな話になるのかが、な〜んとなく予想つきます。
(ダレがナニでアレなんだなあ〜、と)

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Friday, 04 March 2005

鉄人!

何と、鉄人28号が映画化されてたみたいで今月公開だそうです。
オフィシャルサイトの「TRAILER」から予告編が見れますが、現代の街中にあの丸っこいデザインはさすがに違和感バリバリ。何だか平成なのに昭和なのです。しかし、そのミスマッチ加減にかえって見てみたくなります。
ヒマやったら見に行ってみようかなあ。 

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Sunday, 06 February 2005

OCEANS 12

オーシャンズ12を見てきました。
映画そのものは話題になるだけあって面白かったのですが、
それよりも本編上映前のスターウォーズエピソードlllの予告編に釘付けになりました。
7月公開だそうですが、早く見たい!

他にやってた予告編ではコンスタンティンが面白そうでした。
マトリックスのキアヌ・リーブス主演。
予告編から受ける映画の印象もなんだかマトリックスっぽい。
こちらは5月公開。多分見に行くでしょう。

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Monday, 10 January 2005

Mr.インクレディブル+CD

見てきました、Mr.インクレディブル
今まで見たピクサー系の映画の中ではダントツに面白い。
CGの表現がスゴいとか抜きにして、お勧めです。

ついでに昨日買ったCD。

Ben Folds: Speed Graphic, Sunny16
昨年発売の限定版のミニアルバム3連発のうちの2枚。
買いそびれてあきらめてたら梅田のタワーにて発見。

Embrace: Out of Nothing
Oasis+Coldplayというコピーにひかれて購入。

Elvis Costello & The Imposters: The Delivery Man
何となく購入。

梅田のタワーは久々に行きましたが、レイアウトがうねうねしてて狭い!
難波のMUJIビルの方が個人的には好きです。

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Thursday, 30 December 2004

ゴジラ

最近、ゴジラ50周年を記念してケーブルテレビの日本映画チャンネルでゴジラ旧作を夜中に毎日3本放送してます。(年内で終了)
昭和のゴジラと平成のゴジラは全然感じが違うなあ。
今、「ゴジラ対ヘドラ」やってます。
主題歌からぶっ飛んでてナイス「♪水銀、コバルト、カドミウム〜♪」
劇中に出てくるバンドも何だかカッコ良い。

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Friday, 24 December 2004

ハウルの動く城+ターミナル

翌日の天皇誕生日は久々に映画(ハウルの動く城)を見てきました。
緻密な書き込みとかは相変わらずスゴいのだけど、筋書きで「?」な点がいっぱい。
けっこう内容は難しいのではないかな?

同日に久々にハシゴして「ターミナル」も見ました。
二日酔いでハシゴはさすがに応えた・・・。

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Saturday, 04 December 2004

Fahrenheit 911

51ksvn9hxyl_aa240_木曜に新星堂に行ったら華氏911のDVD売ってたので思わず買ってしまいました。
これは確かに選挙前のブッシュ陣営にとっては脅威な内容だな。

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